セルフューチャー『洗顔バーム』はこすらず落ちる新感覚クレンジング!使用者の口コミは?

セルフューチャー『洗顔バーム』はこすらず落ちる新感覚クレンジング!使用者の口コミは?

セルフューチャー【洗顔バーム】は、W洗顔不要の新感覚クレンジングです。

体温でとろけるバームで肌をこすらずマッサージ。それだけでメイク落とし洗顔が同時にでき、泡立ても不要。洗い流せば汚れがスッキリ、お肌はしっとり。そのまま化粧水や美容液のケアに移れます。

口コミサイトの@コスメでは☆の平均5.6と高評価で、たしかに使ってみたいなと思わせるクレンジングって感じがしますよね。人気の『洗顔バーム』にはどんな効果や特徴が?どんな口コミが多い?などなど、気になる内容をチェックしてみました!

セルフューチャー『洗顔バーム』とは?

セルフューチャー『洗顔バーム』とは?

『洗顔バーム』は、スキンケア通販アプロスのセルフューチャーシリーズの人気アイテムです。「洗顔」と名前はついていますが、しっかりとしたクレンジングができるバームです。もちろん、メイクをしていないときに美容洗顔料としても使用がOK。

ジャータイプの容器に入っているときは半固形ですが、手にのせると体温でジワ~と溶け出し、顔でメイクや皮脂と混じるとさらにとろけてなめらかに。テクスチャーはオイルクリームという感じで、密着度がありつつ伸びもよく、肌をこする心配がありません。

濃いメイクや酸化皮脂、毛穴の汚れを浮かせながら絡めとり、クリアな素肌に洗い上げてくれます。洗い流した後の肌にはしっとり感が残り、W洗顔も不要なのでそのままスキンケアに移れます。くすみやゴワゴワが気になるとき、乾燥が気になるとき、ワンステップの美容ケアがしたいときに試してみたい製品です。

洗顔バームはこんな方におすすめ!

  • クレンジングと洗顔を同時に済ませたい
  • 泡洗顔が苦手
  • 洗顔後の乾燥が気になる
  • 肌への刺激を減らしたい
  • 肌のくすみが気になる
  • 毛穴汚れが気になる
  • クレンジングタイムを楽しみたい

使用者の方の口コミでも、高い評価のポイントは「肌が突っ張らない」「洗い上がりがしっとり」など保湿性に関するものが一番多く、W洗顔不要に惹かれてっていう人も多いです。それでいてクレンジング力はけっこうしっかりしているので、肌のくすみや毛穴汚れが気になる人にも好評。

自分のメイクや肌状態に合った過不足のないクレンジング&洗顔。それが美肌の大きなカギになるとわかってはいても、その組み合わせを自分で探すのはなかなか大変ですよね。

あれこれお試ししながら探してみても、なんだか肌が突っ張る…肌の調子が悪い…とか、年齢とともにクレンジングの刺激が気になってきたな~ってときは、こちらのようなオールインワンタイプを試してみるといいかもしれません。それでは細かく特徴を見ていきましょう。


洗顔バームの特徴

洗顔バームの特徴

  • メイク落としと洗顔が同時に済ませられる
  • ノーメイクのときの美容洗顔料としても使える
  • 泡立て不要
  • 保湿成分たっぷり
  • 美容成分たっぷり

一番のメリットは、W洗顔が不要でお肌への刺激が減らせることと、時短になること。W洗顔による乾燥や手間が気になる人に好評です。

あと、毛穴汚れに強いクレンジング成分が使用されているので、毛穴汚れが気になるときにも。保湿成分や美容成分もたっぷりと。洗顔&クレンジングに美容ケアをプラスしたいときにも使えます。

とろけるバームでマッサージ洗顔&クレンジングができる

とろけるバームでマッサージ洗顔&クレンジングができる

バームは「半固形」の意味です。最初はジャータイプの容器の中で固まっていますが、バターみたいに体温が加わるとトロリと溶け、手の平でオイルクリーム状に変化します。それを肌に塗り塗り…。メイクや皮脂となじめばさらにやわらかなテクスチャーになって肌に負担をかけず、マッサージクリームのように使えます

それでいてけっこう密着度は高いので、落ちにくいアイメイクやラメ、毛穴汚れや古い角質など、肌に不要なものをごっそり浮かせて絡め取る。あとは水~ぬるま湯で十分にすすぐだけです。

そのステップ1つで、洗い上がりの肌はなめらかでしっとり。クレンジングと洗顔が一気に済ませられるだけでなく、マッサージや毛穴のお掃除も同時にできるのは嬉しいですよね。肌が乾燥しやすい人にも嬉しいタイプです。

バームの魅力

バームの魅力

バームは成分としては限りなくクリーム~オイルに近くて、バームクレンジングって分類はとくにないのかもしれませんが…クレンジングには「感触」も大切と思います。「とろけるバームでクレンジング」って聞くと、何だかすごく気持ちよさげな感じがしませんか?

オイルやクリームより肌に密着してくれそうで、汚れもしっかり落としてくれそうで、後の肌がしっとりとしてくれそうで。私はそんなイメージがあって、バームと聞くと思わず使ってみたくなります。

クレンジングの機能として単純に見れば、クリームとオイルの中間って印象ですが、「なんか気持ち良さそう」っていう質感イメージがバームの強み。とくにこれはしっとり系の成分も多く使われていて魅力的です。

使う時の一番の基本は「汚れがしっかり落とせること」「肌に刺激や強い突っ張りを感じないこと」ですよね。まずはそこが押さえられていないと良いクレンジングとは言えませんが、それがクリアできた後は「質感の気持ち良さ」「成分的な魅力」「使用感の良さ」「時短や使いやすさなどの便利さ」「毛穴などへの効果」「続けやすい価格」などの要素も加わるとよりお気に入り度が増します。

そんなプラスαの中でも、意外と「質感の気持ち良さ」ってけっこう重要と思うんです。心地いいな~って感じるときが多いほど、女性は綺麗になるそうです。スキンケアのときも、「気持ちいい~」とか「いい香り~」とかの声が出ると肌がゆるみ、女性らしさのホルモンも活発になるのだとか。感覚的にはわかる気がします。精神状態で肌の調子とか表情って明らかに変わりますからね。

肌は生き物ですから、単なる効率的な洗浄行為だけじゃあちょっとつまんないかも?って個人的には思うので、そんな心地よさの面でバームはなかなか魅力的。バームクレンジングと聞くと、ひとまず使ってみたくなります。

もちろん、クレンジングとしての機能や美肌効果も期待できる製品じゃなきゃ「試そう」って気にはなりませんが、こちらはそういった面でもなかなか魅力的でした。お値段がそこそこなのも嬉しいところです。上手くお肌に合えば、効率性と心地良さの満足を同時に叶えてくれる逸品になってくれるかもしれません。

W洗顔不要

W洗顔不要

W洗顔不要というのも大きな魅力です。W洗顔はクレンジング後に洗顔料を使って顔を洗うことですが、最近は同時にできちゃうオールインワンタイプも多く登場していますよね。

その最大の魅力は、「手間いらず」。まずはそこですね。クレンジング後にもう一度洗うのはけっこう面倒…。それが1回で済ませられたら!と思うときは少なくないです。

それに乾燥肌や敏感肌の人は、Wの洗浄作業はちょっと厳しいと感じることもありますよね。それでなくても少ない皮脂を2回も奪われるなんて…。優しめのものでも肌が突っ張る、肌が薄くちりめんジワがよりやすい、皮脂が出ないなどの人にはこのタイプは使いやすいです。逆にW洗顔タイプを選ぶとしたら、クリームクレンジングがおすすめです。

ただ、W洗顔不要タイプを選ぶときは、自分のメイクや肌の汚れがしっかり落とせるものを選ぶことが重要です。メイクや酸化皮脂が残留してしまうくらいなら、多少乾燥するにしても綺麗に洗い上げてあげた方がマシだと思います。そのバランスが難しいんですよね。「乾燥はしないけど汚れはしっかり落とせる」クレンジング&洗顔の組み合わせが。

このタイプで自分のお気に入りが見つかれば、手間もコストも節約できます。時短を求めつつ、肌をしっとり洗い上げたいときは、こちらのようなオールインワンのバームタイプを試してみるといいかもしれません。

W洗顔の要・不要どちらのタイプもそれぞれメリット・デメリットがあります。肌状態や生活に合わせて選ぶのがいいですね。

ホホバ系エステルオイルたっぷりの保湿クレンジング

ホホバ系エステルオイルたっぷりの保湿クレンジング

『洗顔バーム』のクレンジング成分は、エステルオイルと呼ばれる油分がメインになっています。エステルオイルは人間の肌の皮脂に似た性質を持つためなじみが良く、ミネラルオイルとかの鉱物油ほど「油なんです!」っていう主張がない感じです。

その分鉱物油のようにガツンとしたクレンジング力はありませんが、油分なのでそれなりにしっかりと洗い落としてくれ、それでいて皮脂を奪い過ぎず、クレンジング成分として使うのにとてもちょうどいい感じがします。エステルオイル系のクレンジングは、乾燥肌の人でも比較的使いやすく、毛穴汚れにも強いと言われています。

天然系のエステルオイルと言えば、ホホバ油があります。肌への優しさや肌なじみの良さが高く評価されるホホバ油は、エステルの構造を持つ性質のおかげで美容オイルとして超重宝される存在に。

これにはそんなホホバ油も配合されています。成分表示の前に出ている『パルミチン酸エチルヘキシル』は、合成系のエステルオイルで、天然のものより安定性に優れます。

合成オイルと聞くと、なんとなく天然より下に位置するようなイメージもありますが、個人的には優れた合成オイルはすごくありがたい存在と思います。天然オイルは天然ならではの美容成分が入っていたりと魅力的な面がありますが、原料に限りがあるし、不安定になりやすいデメリットもあります。

合成オイルの方は、プラスの成分とかは何もありませんが、肌を保護したり保湿したりする機能は天然と変わりなく、精製度が高ければ安定性に優れ、大量生産ができるおかげで価格も抑えられます。アレルギーのリスクも天然オイルより低くなります。

天然と合成。それぞれに良さがあるので、両方がバランス良く入っているのが一番かな~と個人的には思うのですが、その面では、これはいい印象がありました。合成エステルオイルに天然ホホバ油がプラス。それから、トリ(カプリル酸/カプリン酸)グリセリンという保湿性の高い油剤も使用されています。

これらが中心になったクレンジング力は、それなりにしっかりしていると思われますが、そのわりに肌の潤いも守ってくれそう。そんな感じがします。

保湿&美容成分

この製品には色んな種類の保湿&美容成分も入っています。配合成分をザっとあげると、

  • プラセンタエキス
  • ザクロ果実エキス
  • イチゴ果実エキス
  • コラーゲン
  • アーチチョーク葉エキス
  • ユズ果実エキス
  • ポリクオタニウム(リピジュア)
  • ヒアルロン酸

なんだか化粧水とか美容液みたいなラインナップになっています。

洗い流しちゃうクレンジングに美容成分。ものによっては「何かもったいなくない?」って思ったりするときもあるのですが、こちらに入っているのは保湿性の高い成分が中心で、クレンジングの刺激や乾燥をやわらげてくれそうですね。

ザクロ果実エキスやイチゴ果実エキスは保湿性とともに女性らしさを引き出すと言われ、アーチチョークエキスは引き締めの作用で毛穴ケアにと、化粧水や美容液でも人気の植物性成分です。

肌に浸透させる化粧水や美容液と違い、クレンジングにそれらの美容成分を入れたとき、保湿以外の作用が具体的にどんな働き方をするのかは正直私にはわかりません。でも、それが入っているんだって思うとなんかいい気分になっちゃうので、それはそれで重要な効果のような気がします。

ダマスクローズの自然な香り

バームクレンジングの魅力の一番は「質感の心地よさ」と書いたのですが、それと同時に心地のよい香りも女性には嬉しい効果を与えてくれます。香りが苦手という人もいるのでその場合は向きませんが、『洗顔バーム』の香りはかなり穏やかなダマスクローズの香りで、化粧品独特の香料が苦手な人にも使いやすそうな印象です。

ダマスクローズの花油は、ブルガリア産の精油ですが美容成分としても大人気。クレンジングやクリームにダマスクローズ花油を使っているコスメはかなり多いです。ダマスクローズはバラの女王とも呼ばれ、女性ホルモンを刺激する作用が強いことから美の救世主という名前もあるのだとか。

精油としては、精神の安定、更年期の緩和、脳や消化器の活性化などの作用も期待されるそうです。

『洗顔バーム』使用者の口コミ

『洗顔バーム』使用者の口コミ

こちらでは、実際に使用した方の口コミから、比較的よく見られるコメントを要約引用してピックアップしています。『洗顔バーム』にはどんな特徴があるのでしょうか?

保湿力が高い

「メイクはちゃんと落ちるし、何より保湿力が高いです。クレンジングや洗顔では肌がカサついたり突っ張ったりすることが多いのですが、こちらはしっとり。W洗顔もいらないのが嬉しいです。おかげで乾燥がマシになったかも。化粧のノリも良くなりました。価格もすごく高いってわけじゃないので助かってます」(40代前半 乾燥肌)

口コミで一番評価されているのは、やっぱり保湿力です。しっかりしたクレンジング力のわりに乾燥や突っ張りがなく、使いやすいと感じている人が多いようです。とくに乾燥しやすくなる秋以降の使用は良さそうですね。気温が低くなるとバームがやや硬めになることがあるので、手で十分にやわらげて使うと伸びが良くなります。

バームに限らず、本当はどんなタイプのクレンジングでも肌や手が冷えた状態だと十分に汚れが落としにくいそうです。でも、他のタイプだとあまり温度を考えるきっかけもありませんよね。バームはそれがはっきりわかるので、その面でも効果的なクレンジングができそうだなと思います。

毛穴が目立たなくなった

「毛穴が目立たなくなりました。簡単なのに突っ張らずしっとりするのもいい。濡れた手で使えないのは不便ですがかなり気に入ってます」(50代前半 普通肌)

バームと言えば、毛穴に良さそうなイメージもありますよね。とはいえ、やっぱりそれは製品の中身次第で違いがあります。この『洗顔バーム』は密着度の高いバームとメインのオイルが毛穴汚れに強いエステル系なので、乾燥毛穴や詰まり毛穴にも嬉しい効果が見られるかもしれません。

朝晩使えてコスパもいい

「ずっとクレンジング難民でしたが、今はこれ一筋になっています。メイクがしっかり落ちてマッサージもできるし、朝の洗顔にも使います。朝晩使い、2ヶ月くらいもつのでコスパもいいです」(30代前半 混合肌)

この製品は一応1ヶ月分目安になっているのですが、口コミでは「2ヶ月くらいもつ」の声も。朝は少なめでもよさそうですよね。朝に使うと酸化皮脂やザラつきが取れ、化粧ノリが良くなるという口コミも。ただ、皮脂が少なく乾燥の強い人が朝晩使うと少しハードなときもあるかもしれないので、肌状態に合わせた使用をおすすめします。

洗い上がりしっとりスベスベ

「セルフューチャーのスキンケアを購入するときにバーム洗顔も気になって購入してみました。手に溶けるとなじませやすく、洗い上がりもしっとりスベスベ。汚れは落ちています。クレンジングと洗顔が一緒に、しかもちゃんとできている感じが好きです。しばらく使ってみます」(30代前半 混合肌)

「しっとりすべすべ」の洗い上がりって気持ちいいですよね。そんな肌感触が体感できるなら、使い続けてみたいなって思います。クレンジングと洗顔が同時にできる製品はたくさんありますが、便利さと美肌力の両方が満足できるアイテム探しはなかなか難しい…。「これ!」と思えるものが見つかると嬉しいですね。

メイクをしっかり落としたいときに

「バームなのでちょっと手間はかかりますが、でも、洗浄力や肌との相性はいいです。メイクをしっかり落としたいときに向いています」(20代後半 普通肌)

乾いた手で使う、スパチュラ使用など、濡れた手でも使えるタイプのオイルやジェルに比べると、少し手間を感じることもあるバームですが、その分美肌ケアをしている感が味わえます。クレンジングタイムをちょっと楽しい時間にしたいときにも。メイク状態やその日の気分によって使い分けるのも◎と思います。

DUOのクレンジングバームから乗り換え

「以前はDUOのクレンジングバームでしたが、こちらの方が安かったので乗り換えました。使用感は大差ないと思います」(30代後半 敏感肌)

似た特徴を持つ製品として、DUOのクレンジングバームとの比較をした口コミもいくつか見られます。どちらが気に入ったかは人それぞれのようで、使用感に大差がないと感じるなら価格の面でこっちが勝ちそうです。

でも、DUOの方がいいという口コミも。好みには個人差があるようです。

W洗顔したくなる

「バームの中でもテクスチャーちょっと硬めかな?でも、なじませるとよく溶けよくなじみます。使用感はDUOの方が好きかな…。W洗顔不要とのことですが、私はヌメリが気になるので洗顔は必要と思いました。悪くはないけど、他にもっといいクレンジングがあるのでリピートはしないかな」(20代後半 混合肌)

保湿性の高さが好評ですが、その分スッキリとした洗い上がりを好む人には向かないかもしれないですね。メイク状態や肌の皮脂状態によっても洗い上がりの感触は変化するので、W洗顔がしたくなるようならした方がいいと思います。

汚れがしっかり落ちているのかどうか感覚的にわからないときは、ふき取り化粧水を使って汚れ落ちをチェックしてみるとわかりやすいです。

肌に合わなかった

「最初に使ったときに顔が赤くなってしまいました…。偶然かと思いましたが、やっぱりこれが合わなかったみたい。すぐに返品しました」(30代前半 混合肌)

どんな製品でも肌に合わない可能性はあるので、何かの異変を感じたら使用を中止しましょう。


30日以内全額返金保証制度あり

とりあえず試してみたいなってなったとき、返金保証はありがたいシステムですよね。洗顔バームは全部使用後でも返品がOKです。(※返送料は購入者負担・要件は変更の可能性もあるので購入時に公式サイトで確認してください)

私は自分がけっこうな敏感肌で、合わなければその時点で使えなくなっちゃうので、返金制度があるとかなり助かります。

コスメとの相性って、成分や理屈でははかれない部分が多々あると思います。情報や口コミはたしかに参考にはなるんですけど、最後は「個人差があります」にかなわなくて、実際に使ってみると意外な相性に驚くこともあります。乾燥肌には合わなさそうで、自分は超乾燥肌なのになぜかしっとり!?みたいな。

人間の肌って、本来1つとして同じものは存在しないし、メイク状態、使用環境、使い方なんかも千差万別。特定の成分に肌が負けることがわかっている場合は成分をよく確かめて購入することが大切ですが、そうじゃないときは自分の直感に従って色々試してみるのが自分に合ったスキンケアを導く一番の近道かも?と思ったりします。

でも、いくら直感で試したくても予算には制限があるし、「合わなかったら次」なんてもったいないこともできないので、返金制度はありがたい。単純にそう思います。最後に決めるのは人の意見や理屈より自分自身の感性だと思うので、なんか良さそうだなって思ったら、ぜひ、自分の肌でチェックしてみてください。

ただ、敏感肌の方は最初目立たない場所で試すなど注意してお試ししてください。『洗顔バーム』は比較的優しめの成分が中心になってはいますが、美容成分の中には植物エキスも入っているので、確実なアレルギーのある方は成分を確認してみてくださいね。

まとめ

セルフューチャーの『洗顔バーム』は、とろけるバームで優しくマッサージするだけ。ワンステップで洗顔、クレンジング、毛穴ケアのできるオールインワンアイテムです。

くすみや乾燥が気になるとき、時短ケアがしたいとき、クレンジング力と保湿性を両立できるタイプを探しているときに試してみてはいかがでしょうか?

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