100%オイルフリー!オルビス『クレンジングリキッド』の口コミは?

オイルカットコスメの元祖オルビス。その中でも一番のヒットは、『クレンジングリキッド』です。

発売当初から水性リキッドでオイルフリーのみずみずしいテクスチャーが話題を呼び、今でもオルビスの看板製品として不動の座を守っています。

なぜそんなに人気が?と様々な口コミを見てみると、「べたつきが無くて気持ちいい!」「洗い上がりがすべすべになる」「刺激が低い」「オイルフリーなのによく落ちる」などなど。

ただ、リキッドクレンジングの性質上、肌に合わないケースがあるようで低い評価の口コミも見られます。

この記事では、使用者の口コミや配合成分も合わせ、オルビス『クレンジングリキッド』の特徴やメリット・デメリット等をまとめてみました。

オルビス『クレンジングリキッド』の製品概要

100%オイルフリー!オルビス『クレンジングリキッド』の口コミは?

まず初めに、口コミ評価や成分の情報を合わせ、オルビス『クレンジングリキッド』に推定される概要をまとめてみました。

主な特徴

  • 100%オイルフリーの水性リキッドクレンジングリキッド
  • のわりにクレンジング力はそこそこある
  • なめらかで少しとろみのテクスチャー
  • 保湿成分30%以上
  • アレルギーテスト済(アレルギーの原因になりにくい)
  • ノンコメドジェニックテスト済 (ニキビの原因になりにくい)

使用の特徴

  • 濡れた手で使える
  • まつエクOK
  • W洗顔がおススメ
  • 詰め替えあり

無添加成分

油分・香料・着色料、アルコール、パラベン

こんな人におすすめ!

  • オイルクレンジングが苦手
  • ベタつくクレンジングが苦手
  • 油性成分に肌が負けやすい
  • オルビスのオイルカット美容に興味がある

評判の良い口コミ

  • スッキリとした洗い上がり
  • べたつきが無くて気持ちいい
  • 肌に優しい感じ
  • クレンジング後が突っ張らない
  • 肌の調子が良くなった
  • オイルフリーなのに使いやすい
  • リキッドだけど伸びがいい
  • コスパが良い

評判のあまりよくない口コミ

  • オイルほどの洗浄力がない
  • 伸ばしにくい
  • 目に染みる
  • 肌に合わない・乾燥する

注意点

すべての方にアレルギー・ニキビがおきないとは限りません。



『リキッドクレンジング』は100%オイルフリー

オルビス『リキッドクレンジング』は100%オイルフリー

リキッドクレンジングは、水性成分がベースになったクレンジング剤です。製品によってはオイル分が使用されていることもありますが、オルビス『クレンジングリキッド』は100%オイルフリー

そのわりにとろみのある伸びの良いテクスチャーで、使いやすい!と口コミでは評判になっています。

リキッドクレンジングは一応水性成分がベースになったクレンジング剤ということになっていますが、厳密な決まりはないので製品によって特徴はバラバラです。

ジェルクレンジングもリキッドクレンジングの1種ですし、ふき取り化粧水のような水クレンジングもリキッドクレンジングです。中にはオイル分が入っていても質感からリキッドクレンジングと呼んでいる製品もあります。

その中で、オルビス『クレンジングリキッド』は、ジェルでもなく、水でもなく、その中間のテクスチャーでとろみ美容液みたいな感じです。そして、オイル分は完全カットの100%オイルフリー処方。

実際に使ってみると、オイルほどのスルスル感はないものの、伸びはあって肌に伸びていきます。リキッドクレンジングは洗浄力がかなり劣る製品も多いようですが、オルビスの『クレンジングリキッド』は各メイク用品に合わせた洗浄成分を独自配合でブレンドしてあり、口コミでも「メイク落ちは悪くない」と評価している人が多いようです。

『リキッドクレンジング』はオイルクレンジングが肌に合わない人におすすめ!

このクレンジング剤の一番のメリットは、オイルを含まないため洗い上がりがサッパリしていること。口コミでは「洗い上がりがすべすべ」「肌がサラサラして気持ちいい」などのコメントが目立ち、クレンジングのベタつきやヌルつきが苦手な方に好評です。

また、オイル成分に肌が負けやすい人、オイルクレンジングで刺激や乾燥を感じやすいという人には非常に使いやすい製品と思われます。

それから、入浴中や濡れた手でクレンジングをしたいという方にも。「濡れた手OK」のクレンジング剤は多いですが、実際に使ってみると明らかにクレンジング力が落ちてしまうこともありますよね。オイルにクレンジング力を頼った製品は、どうしても水が加わるとクレンジング力が低下しやすい傾向があります。

その点、最初からオイルフリーのこちらは、濡れた手でもそう大きな差が生まれません。元々水性になじめる処方ですので、多少の水によってクレンジング力が妨げられにくくなくなっています。

オイルカットと美肌の関係

オイル分は、本来快適なコスメづくりには欠かせない存在です。人間の皮脂に代わって水分の蒸発を防いで潤いを保ち、硬くなった角質層をやわらげてくれます。

クレンジングでのオイルの働きとしては、油性成分の多いメイク用品をしっかりと肌から浮かせること。その力に関してはオイルが一番です。

しかし、オルビスはそんな「オイル頼り」の美容業界の中で、オイルを多用したときの肌への負担に着目し、「オイルの力に頼らず肌の潤いを高めるスキンケアができないか?」という取り組みを続けています。

オルビスの研究によると、肌の上で酸化したオイル分が肌の老化、シワ、シミ、吹き出物などを引き起こすケースがあることが指摘されています。

また、肌には「インナー酵素」と呼ばれる肌本来の力を支える酵素があり、その酵素を活性化させる環境として、油分をできるだけ控えた方がいいということも言われているそうです。

オイルにはたしかに優れた面がありますが、それに頼り過ぎると本来の皮脂の分泌が妨げられ、肌本来の自ら潤う力が弱くなるという意見もあります。「肌断食」の話なんかを読んでいると「なるほど」と感じる部分もありますよね。

とはいえ、やはりオイルにはオイルのメリットがありますし、両方の良い部分を上手く使い分けていくのがいいのかなと個人的には思います。でも、オルビスのオイルカット美容は上手くハマると確実に肌状態が改善した!という方もいるので、まずはクレンジングから試してみるのはいいかもしれないですね。

『クレンジングリキッド』が合うかどうかは肌状態や使用感の好みによってそれぞれと思いますが、オイルフリーでのクレンジングづくりという難しい課題に挑戦し、人気製品をつくりあげたオルビスには単純にすごいなぁと思います。

『クレンジングリキッド』の洗浄成分は何?

『クレンジングリキッド』の洗浄成分は何?

メイク用品は基本的にどれも油性なので、本来水にはなじみません。毛穴などの皮脂汚れも油性で水をはじきます。そんな汚れをすっきりオフさせるには、同じ油性のオイルで浮かせるのが一番の方法ですが、こちらはオイルフリー。それなら…何の力でメイクを落とすのでしょうか。

一般的に、オイル分が多いほどクレンジング力は高くなります。そのためリキッドクレンジングはクレンジング力がかなり弱い製品が目立つのですが、オルビスの『クレンジングリキッド』はそれなりのクレンジング力があり、多くの人に選ばれ続ける人気製品になっています。

その秘訣は、界面活性剤の選び方にあるようです。リキッドクレンジングの洗浄力は、界面活性剤によるものです。界面活性剤は、本来なじまない水と油の境目をやわらげ、混じり合わせるような作用のある成分の総称です。乳化剤、洗浄成分などとも呼ばれます。石ケンも界面活性剤の1種です。

界面活性剤の働きにより、本来オイルでなければ浮かせられないメイク汚れを水となじませることができ、水性ベースのリキッドクレンジングを叶えられるのです。

一口に界面活性剤界と言っても、用途に応じた数えきれないほどの種類のタイプが現在は開発されています。

オルビスは、研究の力によって界面活性剤の性質を解析し、各メイク用品に強い性質の界面活性剤を厳選してブレンド。ファンデーション、マスカラ、アイシャドウ、チーク、アイブロウ、リップ…と、それぞれの性質に合わせた界面活性剤をブレンドすることで、オイルフリーでありながら、それなりのクレンジング力をキープしているようです。

界面活性剤は安全性の高いものを採用

「界面活性剤」は水と油をなじませる性質のある成分の総称ですが、その数は数えきれないほどあります!

「界面活性剤辞典」なんて本を見るとすごいです。その用途や性質はとても幅広く、人間の肌には絶対つけちゃいけない刺激的なものから、安全性の非常に高い穏やかな作用のものまであります。食品にも多用されています。

オルビスの『クレンジングリキッド』に選ばれているものは、どれも肌刺激がなく安全性の高さが評価されたタイプになっています。

まつエクへの使用は?

まつエクへの使用は?

クレンジング剤次第で持ちが悪くなると言われるまつエクですが、グルー(接着剤)が油分に弱いから…という理由なんですよね。オイルの中でも鉱物油(石油系合成オイル)との相性が悪いそうで、同じ油分でも植物性合成オイルや天然オイル使用ならOKとなっていることが多いです。

ただ、それもサロンが使っているグルーの種類によるらしいので、まつエクの方は「できればオイルフリーのクレンジングで…」と探していたりしますよね。

そんな方には完全オイルフリーのオルビス『クレンジングリキッド』はとても好評のようです。

こちらは、一般的なシアノアクリレート系のグルー(接着剤)での使用テスト済みのようなので安心ですが、特殊なまつエクの場合はわかりませんので、不安なときはサロンに確認してみてくださいね。

『リキッドクレンジング』の注意点

『リキッドクレンジング』の注意点

口コミでは高い評価も多いオルビスの『クレンジングリキッド』ですが、「自分には合わない」という口コミも見られます。

その中で多い声としては、

  • メイク落ちがイマイチ
  • オイルクレンジングの方が使いやすい
  • 肌が乾燥する

などです。

こちらのクレンジングはリキッドのわりには高いクレンジング力を備えているものの、やはりオイルにかなうことはできません。濃いメイクを素早くしっかり落としたいという方には、オイルクレンジングの方が使用感が上だと思います。

また、オイルに比べて脱脂力が穏やかで乾燥の原因になりにくいメリットがある一方で、オイルによるエモリエント効果が得られないこと、界面活性剤による乾燥感が出る可能性があるかもというデメリットがあります。

それを保湿成分30%以上の高配合でカバーしてあるので「突っ張らない!」の口コミも多く、乾燥に関しては個人差が大きいようです。

それは一様に「乾燥肌だから~」「脂性肌だから~」「敏感肌だから~」とは言えなくて、肌との相性と思われます。肌質に関わらず、石ケン負けが激しい人には少し使いづらいかも…と思います。

ニキビ肌への注意点

オルビスと言えば…オイルカット美容ということでニキビ肌の方に人気がありますよね。たしかに、肌につけっぱなしの美容液やメイクアップ用品でオイル分を控えてみるのは良さそうと思います。

けれど、クレンジングに関しては、良く働くケースと悪く働くケースがあるようです。口コミでも「ニキビが落ち着いた!」の口コミもある一方で、「ニキビが増えたような?」の口コミも見られます。

その理由は、たぶんメイク状態とクレンジング力の不調和で、このクレンジング剤では落ち切れないメイクの人が選んだ場合、メイク残留によるニキビ発生の可能性がありそうです。

こちらのクレンジングでちゃんと汚れが落ちていると感じるなら問題ないと思いますが、「なんだかニキビが増えてきた?」というときにはメイク残留をチェックした方がいいかもしれないですね。

チェック方法としては、洗顔終了後にふき取り化粧水をコットンにつけ、全体をふいて色がつかないかどうか?が一番簡単です。

密着度の高いしっかりとしたメイクや、毛穴に詰まった汚れなどへの洗浄力はやはりオイルの方が強いので、状態を見ながら使い分けた方がいいかと思います。

敏感肌への注意点

オルビスは全体的に肌に優しい処方を目指していて、アレルギーテストなども行っています。ただ、すべての方に絶対安心という製品はないので、敏感肌の方は肌の反応に注意してお試ししてください。



オルビス『クレンジングリキッド』使用者の口コミ

オルビス『クレンジングリキッド』使用者の口コミ

ここからは、実際に寄せられた使用者の口コミで多かったコメントをチェックしています。(口コミは口コミサイトや商品レビューから要約抜粋しています。コメントは感想ですので個人差があることをご了承ください)

「オイルクレンジングから乗り換えてハマった」

「オイルクレンジングが好きでしたが最近乾燥が気になり、評判の良かったこちらを試しました。サッパリとするのに乾燥感やつっぱりはないです!今一番のお気に入りです」(20代 乾燥肌)

「元々はオイルクレンジング派でしたが、リキッドに興味があったので購入しみました。いいですね!ベタベタしなくて洗い上がりがすごく気持ちいい!病みつきになりそうです」(40代 混合肌)

こちらはリキッドクレンジングということで、オイルクレンジングから乗り換えてみてハマったという口コミが多く見られます。

オイルと比較すると、使用感のみずみずしさがリキッド最大の特徴という感じですね。オイル特有のベタつきや重さが気になるという方にはかなり好評のようです。クリームクレンジングやミルククレンジングにしてもオイル分は含まれているので、リキッドクレンジングには新鮮な感覚が味わえそうです。

同じリキッドクレンジングでも、妙に硬いジェルが顔に被膜をつくり、いつまでもヌルヌルとした感触が残るタイプもありますが、こちらは洗い流しもスッキリという口コミが多く見られました。

「クレンジング力に満足」

「オイルが入ってないのにこれだけのクレンジング力があるのは凄い!べたつかずうるおいはしっかり残っている感じがして言うことなしです」(30代 普通肌)

「濃いアイメイクは落ちにくいですが、普段は薄化粧だしアイメイクにはリムーバーを使えば問題なし。肌に負担を感じず毎日つかいやすいです」(40代 混合肌)

クレンジング力に対しては低い評価の口コミもありますが、ナチュラルメイクの人ならポイントメイクも問題なしという口コミがけっこう多いです。こちらで十分に落ちるなら、無理にオイルを使う必要もないし、色んな面で使いやすいクレンジング剤と思います。

「肌の調子が良くなった」

「いつもクレンジング選びに困っていましたが、これを知って解放されました!肌トラブルが明らかに減ったので、私にはオイルカットが向いているのかな?これから他の製品も色々使ってみたいです」(20代 敏感肌)

オルビス『クレンジングリキッド』の口コミには、「これまでと比べて肌の調子が良くなった」「肌の状態が安定した」という口コミも見られます。

オイル分には負けやすい肌質の方もいるので、オイルフリーのオルビスがすごく合うという場合もあるみたいです。同じような口コミがけっこうあり、実際の知人の中にもそういう人がいました。

肌との相性には個人差があるかと思いますが、これまでのクレンジングがイマイチ…と感じた時に試す選択肢としては良さそうですよね。

「使用感とコスパが優秀」

「私が薄化粧だからかもしれませんが、メイク落ちは問題なし。突っ張り感もなし。洗い上がりの肌がサラッとしていてかなり好みです。小さな子どもがいるからオイルで手がベタベタするのが気になってました。何より価格もお手頃で詰め替えもあり、買いやすい。主婦にはありがたい存在です」(30代 混合肌)

「濡れた手OKだし、ポンプ式で使いやすい。クレンジングとしての機能に不満はないしコスパが良くて助かります」(40代 普通肌)

毎日使うクレンジングなので詰め替えがあるのはありがたいですよね。まとめ買いもしやすく価格的にも続けやすいという評価が多いので、人気があるのは納得です。

「リキッドではオルビスが一番」

「ここ数年リピしています。他では感じられないサッパリとした洗い上がりに手放せません。他のリキッドクレンジングも試してみたのですが、私的にはオルビスが一番でした。メイク落ち、価格、買いやすさなども満足です」(20代 脂性肌)

オイルフリーのリキッドクレンジングは他にもありますが、やっぱり代表は元祖オルビスって感じがします。オイルに比べ不人気になりやすいリキッドクレンジングなのに、好調な売り上げをキープし続けているのはすごいと思います。

他の製品と比べて処方にも特徴があるようなので、他のリキッドでいいイメージが無かった方も試してみるといいかもしれませんね。

「ずっと愛用しています」

「最初は間に合わせのクレンジングのつもりでしたが、気づけば5~6年愛用しています。オイルに比べるとクレンジング力は落ちますが、基本ナチュラルメイクの私にはかえってこれくらいがいい。肌の調子も安定しています」(20代 敏感肌)

オルビスのリキッドクレンジングは、合う人にはかなりガッチリハマる傾向があるようです。長期愛用しているという口コミが多いです。完全オイルフリーというはっきりとした特徴があるので、合う合わないが分かれて判断がつきやすそうです。

「クレンジング力が足りない」

低い評価の口コミで多いコメントは、クレンジング力のマイルドさに対してです。こちらはリキッドクレンジングの中ではクレンジング力を評価している口コミが多いですが、やはりオイルには敵わず、がっつりメイクにオイルフリーは使いにくいかと思います。

クレンジング選びは、メイク状態とクレンジング力のバランスが大切ですよね。オルビスのブランドイメージもナチュラルな感じなので、ナチュラルメイクの人向けの製品って印象です。

「目に染みる」

「お風呂に入ったときに使っていますが、水と混じって目に入るとしみます」(40代 混合肌)

不評な口コミの中に、いくつか「目に染みる」というコメントがありました。こちらに保湿成分として含まれているDPGは、人によって目に入ると刺激を感じることがあるようです。

「とくにしみない」という口コミもあって個人差が大きいようですが、何にしてもメイクと混じったクレンジング剤が目に入ると良いことは無さそうです。水と混じってやわらかくなると目に垂れやすいので注意しましょう。

「ジェルが伸びにくい」

こちらはとろみのあるテクスチャーですが、手や顔が冷えていると少し硬くなって伸ばしにくいみたいです。使用前に手で少し体温となじませ優しくクルクルと伸ばすようにすると使いやすくなるようです。

「連続して使うと乾燥する」

上にも書いたのですが、乾燥に関しては肌質による個人差が大きいと思われます。乾燥肌の方から「突っ張らない」の評価が多いわりに、脂性肌の方が「乾燥する」と口コミしていたり。

完全オイルフリーということで、オイルほど皮脂を奪わない面もある一方、オイルによるエモリエント効果や保護作用も得られなくて、それを保湿成分高配合でカバーしていますが、バリア機能がかなり弱い人にはちょっと乾燥が気になるかも…?と思います。

リキッドとオイルの間を取ったのが水性×油性のミルククレンジングなので、このクレンジングで乾燥が気になるならミルククレンジングの方が向いているかもしれません。

油分が多くてもいいよという方なら、クリームクレンジングや、オイルクレンジングも天然オイルが混合されているものだとエモリエント効果が高くなります。

まとめ

100%完全オイルフリーのオルビス『リキッドクレンジング』。オイルカット美容の発想から生まれ、メイクや肌質との相性で評価が分かれやすいものの、みずみずしい洗い上がりに好印象を持つ方が多いようです。

オイルクレンジングから離れてみたいときにはとくにおススメです。

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